「なあ、お前の母ちゃん貸してくれよ」息子の不始末の代償は…終わりなき輪●の日々でした…。 平岡里枝子

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女手一つで息子の修一を育ててきた里枝子。だが甘やかしすぎたせいか、自分勝手にふるまい、あろうことか同級生のはじめを密かにイジメていた。それを知った里枝子は、修一の代わりに謝罪へ向かうが…。都合のいい申し出に逆上したはじめは、肉体による謝罪奉仕を彼女に求めるのだった。さらに、何も知らない修一を追い込み、復讐を開始する。その手始めに「お前の母ちゃんかしてくれよ」と迫って…。
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