妹の無自覚なパンチラを見続けて3年目、遂に一線を越えた僕。 乙白さやか

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いつからだろうか。脚がやたら長いくせに無防備すぎる妹のパンツがやたら目に付くようになりチラ見し続けてきた僕。次第にそのパンチラに興奮が増し遂に我慢できなくなる時が来てしまった。妹と部屋で2人きりになった僕は妹の太ももを擦り、その付け根の生温かいパンツを凝視し、匂いを嗅ぎ、脱がしてしまう。パンツの奥にある女性器にむしゃぶり付き、さらに僕のチ●ポを…。清純派、乙白さやかが初めて挑んだ本格ドラマ作品。


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