出張先で軽蔑している中年セクハラ上司とまさかの相部屋に…朝まで続く絶倫性交に不覚にも感じてしまった私 河北彩花

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間違いなく、あの頃の私はふしだらな恋愛に嫌悪感すら抱いていた。私の彼氏は仕事もできて、優しくて、いつかは‘結婚’…なんて想像したりもした。それなのに。それなのにだ。私が自ら壊すことになるだなんて。気が進まない‘セクハラ上司’との出張。そんな悩みを親身に聞いてくれる‘彼氏’。どちらを選ぶかなんて決まり切っているはずだったのに。上司のオトナの色気は、未熟な私を狂わせるには十分すぎるほど官能的でした…。


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